MITの目の見えないロボットがスゴイ (could)

MITの猫型ロボット(catlike robot)、かなり反射神経がいいようで、意図的に視力を持たせずに走ったり、ジャンプしたりできるんだそうです。
ビデオ見てみると、本当に普通の猫みたいに動いてるので、よく出来てるなぁと感心しました。

 

英語はcouldが使われてますね。

文法としてはこういったcouldは仮定法というもので、「~かもしれない」と言う意味です。

割と基本ですが、TOEICなんかでも頻出の1つなので必ず覚えましょう。
特に、将来的に出来る可能性があるかどうか?みたいな質問が出たりすることがありますよ。

 

また、catlike は猫型としましたが、like を「好き」とかって訳してはいけません。

 

名詞にくっついて来た場合に、like は「~のような」と言う意味を持ちます。

 

動詞ではない使い方をしっかり覚えましょう。

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です